流浪的龙

艺术给予我们自由。

        百恋歌,高杉里美。一首歌名,歌声,歌词都很美的歌。传统的日式唱腔,温婉流长。于是乎就有很多个版本的中文填词。2007年出的歌了,如今刚好十年。当年听这歌的情侣熬过了十年吗?

これが恋だと知りました

我知道这份恋情

川を流れる花でした

犹如随江水漂流的花朵

追いかけても手が届かない 薄紅の花でした

就算起身追寻 指尖也无法挽留的淡红花儿

 

彩なす空 走る夕立ち

纷繁苍穹

遠ざかる蝉時雨

绵绵的细雨随阵阵鸣蝉渐渐远去

人は誰も振り返るまで

若不是那回首一望

時の流れに気づかない

任谁人知晓 时光在默然流逝

 

泣いて泣いて 泣くだけ泣いて

只是哭泣 只能哭泣 直至泪眼迷蒙

見上げる星空は万華鏡

抬首仰望 星空却依旧斑斓宛如万花镜

いつかあなたに届くように

只为有朝一日能传至你的耳际

歌う 百恋歌

我愿在此吟唱那一曲百恋歌

 

それが愛だと知りました

我知道这份爱慕

夜空に浮かぶ月でした

如同浮于夜空的明月

背伸びしても手を伸ばしても 届かない月でした

就算踮起脚尖 伸开双手 也是遥不可及的清冷月

 

迷い桜 はぐれた燕

迷茫的落樱 离群的归雁

追いかける影法師

相互追随的身影

人は誰も目を覚ますまで

若不是亲启双眸 任谁人察觉

それが夢だと気づかない

竟是浮生一场幻梦

 

春は野を駆ける風になり

春天变为吹拂原野的和风

夏は蒼く萌える 海になり

夏天化作苍翠碧蓝的大海

いつかあなたの腕の中で

只为有朝一日 能依偎在你的臂弯里

歌う 百恋歌

我愿在此吟唱那一曲百恋歌

 

泣いて泣いて 泣くだけ泣いて

只是哭泣 只能哭泣 直至泪眼迷蒙

見上げる星空は万華鏡

抬首仰望 星空却依旧斑斓宛如万花镜

いつかあなたに届くように

只为有朝一日 能传至在你的臂弯里

歌う 百恋歌

我愿在此吟唱那一曲百恋歌

 

秋は七色に身を染めて

秋意浸染 将身体染尽七色

冬は春を探す鳥になり

冬季却化作飞鸟 开始探寻春的气息

いつかあなたの腕の中で

只为有朝一日 能依偎在你的臂弯里

歌う 百恋歌

我愿在此吟唱那一曲百恋歌

 

泣いて泣いて 泣くだけ泣いて

只是哭泣 只能哭泣 直至泪眼迷蒙

見上げる星空は万華鏡

抬首仰望 星空却依旧斑斓宛如万花镜

いつかあなたに届くように

只为有朝一日能传至你的耳际

歌う 百恋歌

我愿在此吟唱那一曲百恋歌


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